- 2009年3月30日 19:51
- 愛する宮崎へ
毎年のことながら、見事な桜と菜の花のコントラストを見せてくれる西都原の春。
そこの古墳群に眠る古代人たちも、春は目覚めるのではないでしょうか。
恒例の弁当持参の花見は、一緒に行く隣家のおじとおばが、それぞれお世話になっている老人施設から花見に行くとかで、今年は私が写真を撮りにきただけ。
いつかこういう日がくるとは思っていましたが、寂しいです・・・。

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