現在行っている作業

architecture_m29.png3Dで入力したものを2Dへ変換しサポート単品図を作成しています。
今までは図面を見て2Dから3Dへの入力作業でしたが、今回はその逆パターンの作業を行っています。
それを元にサポートの構造が、もつかどうか検証するために作成しています。
まず大変だったのは物量です。
1100以上あるサポートを短期間で淡々と捌いていかなければいけませんでした。
その次に大変だったのが仕事の分配です。
6人で作業するため、最初に分けたのですがきちんと意思疎通ができておらず同じサポートを作成してしまっていたことがありました。
今回学んだことは有耶無耶にしないで最初にきちんとフェーズを合わせること、
疑問に思ったらすぐに確認することが大切だと改めて気付きました。
今後の作業により一層活かしていきたいです。

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和泉 2017/07/14
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